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河野行政改革担当大臣は自治体に供給するワクチンについて、12歳以上の8割が2回打つのに必要な量を10月10日までに配布する考えを示しました。 「対象人口の8割が2回打つのに必要な量を各都道府県にお配りをしたい」(河野太郎行革相) 河野大臣は会見で、自治体に配布するファイザー製のワクチンについて、市区町村が接種計画を立てやすくするため、対象者の8割が2回接種出来る量を10月10日までに配布すると発表しました。また、今後、微調整が必要になってくるとして、これまで市区町村ごとに配布していたものを8月30日から都道府県ごとに配布する考えを示しました。 政府はこれまで、9月末までにすべての国民が接種する量のワクチンを確保できる見通しを示しています。(21日16:53)
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